離婚相談実績や経験について | 養育費等 男の離婚相談室

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養育費等 男の離婚相談室 男性のための離婚相談窓口です。

男性のための離婚相談 総合窓口における養育費等、離婚問題の相談実績や経験について。

男の離婚相談室における、離婚相談の経験と実績です。

 開業当時より おかげさまで 支持No.1の専門家に

代表者の松本は独立開業してから、
かれこれ3年あまりのあいだ、
弁護士や税理士、司法書士や行政書士など、
士業が専門家会員となっている、
「NPO法人リーガルセキュリティ倶楽部」において、
回答を求めてこられる一般会員の質問の回答を、
任せられた専門家として、月に10件くらいのペースで、
法律的な問題のメール相談に応じてきました。

男女間のトラブルに関する相談も多く寄せられましたが、
純粋な離婚にかかわる相談は、
私の回答した相談件数全体の 15.6% 23件。
男性からの相談は、そのうちわずか2件だけでした。
正式な業務受任依頼はありませんでした。
ちなみに、女性からの正式依頼は8件ございました。

 根拠資料 会員の方々からの支持NO.1の声でした。迷わず相談していただきたいと思います。
  会員さまの信頼度はナンバーワンでした


また、私どもは開業当初、
生損保の保険代理店を兼業しておりました。
1年7か月のあいだ、保険販売していた時のお客様のご紹介で、
離婚の案件を4件、受任させていただきました。
そのすべては、離婚協議書の作成まで至りました。

そのような実務を通じて、実感したこと。
それは、離婚を決意した女性の力強さです。
一直線に行動する。ブレない。
頼もしさすら、感じました。

一方。
夫である男性は、
「こんなにも、もろいものなのか。」
正直、そのように実感しました。

男性側は、備えがない状態。
本当に無防備だったのです。

妻から突然に、離婚を申し出られると、
うろたえてしまう男性が、いかに多かったことでしょう。
「まさか」という坂を、
ころがり落ちていることにも気づかない。
それほど、鈍感だったのです。
自分勝手な。
自分の都合のいいようにしか、
解釈できなくなってしまうのです。
気がつけば女性側。
妻の思い通りに、やられてしまっているのです。

「なぜ、そんなことが、わかるんだ!」
その声にお答えいたします。

私が女性から相談を受けていたときに、
大した証拠がないにもかかわらず、
その女性の思惑通りに、事が運んでいく。
そんな事案が大半を占めていたからです。

男の離婚相談室のサイトを作成する きっかけになりました。

私どもは、2006年7月より、
ホームページを作成することに着手して、
同年8月より、離婚相談依頼者を募りました。
その後、継続案件等との兼ね合いで、しばしば断続的に、
養育費や離婚についてのご相談依頼の新規募集を中断させました。

離婚相談業務における、
インターネット経由での相談依頼人数は、
1回かぎりのご相談依頼者を除きますと、
2017年 9月20日 現在、
2往復以上のメール相談、2回以上の電話相談により、
やり取りをさせていただいた相談依頼者の方。
いわゆる、継続事案として受任させていただいた人数が、
1,030名を超えることになっています。
信頼していただき、本当にありがとうございます。

よく、相談依頼者の男性の方に、
「心強い!」と言っていただきますが、
私どものほうこそ、男性の相談依頼者の方々が持った、
その勇気に、心強さを感じております。
お力になれて、とてもうれしいです。
男性の相談依頼者の方と、
信頼関係を築いていけることが励みになっています。
本当にありがとうございます。

がんばれ 男たち。
がんばれ 男たち。

私もです。
男同士なのですから、
力になれることが、必ずある。

家庭不和。
夫婦間トラブル。
養育費などの離婚問題。
離婚相談ができないなど。
それらの問題を抱えて悩んでいる男性のあなた。

今すぐにでも、
養育費等に関する相談予約・お問い合わせのページ から、
ご相談の予約、お問い合わせください。
お急ぎの方は、その旨を記載してください。

私ども、「養育費等 男の離婚相談室」は、
悩んで困っておられる男性の味方をしています。





  行政書士 松本仁孝事務所

  〒582-0022 大阪府柏原市国分市場1丁目6-16
  電話:072-975-2400
  (原則 土日祝日はお休み 平日 9:00~17:00)